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2009年02月11日

どうすれば愛和の境地になれるのか

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どうすれば愛和の境地になれるのでしょう



 

1.頼らせ、必要とされ、愛される存在



 どうすれば 
  頼らせ、必要とされ、愛される存在になれるのでしょうか?
 自分には大したことはできないから
  お金がないから
   容姿が素敵ではないから    
                  なんて諦めないでください。 
 変な宗教に頼らない様に気を付けてください。
  自分でそういう境地になろうとしましょう。

2.何気ない思いやりから


 基本は相手の立場に立って考える事です。

 相手も「自分と同じ考え、同じ気持ちに違いない」と
   一方的に思い込むのは止めましょう。

 自分でも気がつかないうちに
  一方的に自分の意見を押し付けていないか
   気を配りましょう。

3.心の声に耳を傾けましょう


 相手の言葉や同意だけではなく
  相手の気持ち、心の声に耳を傾けましょう。
 相手の気持ちというのは
  言葉やメールだけでは中々分からないものです。

 口では自分に同意してくれていても、
  気が進まない場合もあります。
  「目は口ほどにものを言う」と言う諺がある様に
 
   相手の仕草や表情、ちょっとしたイントネーションにも
    気を配りましょう。

   携帯やメールばかりで交流していないで 
    なるべく相手と直接合って、相手の顔を見て
     お話しする様にしましょう。


4.気軽な挨拶や声掛け


 ではどうすれば相手の心の声が聞こえる様になるかというと

  誰とでも気軽に挨拶できるようにしましょう。
   一寸声をかけ合える様にしましょう。

  なるべく多くの人と交流しましょう。
   と言っても
    会合やパーティに行けと言っている訳ではありません。

    日常、出会うほんの一寸すれ違う人
     ・バスの運転手さん、
     ・掃除のおばさん、
     ・守衛さん、
     ・薬局の薬剤師さん 
     ・日常出会う人、誰とでも
       気軽に挨拶をしたり 一寸した声を交わしましょう。

   「おはようございます。」
   「こんにちは。」
   「こんばんわ。」

 そして相手の表情を見て相応しい会話を選びます。
  自分が遊び盛りの若者でも
   相手が主婦であれば、
   「ようやく天気になって洗濯物を干せるようになりましたね」
  相手が興味を持ちそうな話題を選びます。
   
  相手が一寸でも会話にのって来るようであれば 
   心が交流ができた訳です。
    日常のそんなやりとりを積み重ねましょう。   


5.マイナスの心よりプラスの心


 マイナスの心にとらわれ 
  不平や不満、悪口や非難、落胆や悲観ばかりしていると
   誰も近寄って来なくなります。

   誰だってマイナスの言葉なんか
    聞きたくはないからです。

   何でも良いから
    生きがいや熱中できるもの、
     無心になって打ち込めるものを
      見つけましょう。

 プラスの心を持っている人は 
  明るいオーラを発します。
   明るいオーラを発する人は魅力的です。
    お化粧やエステで念入りにお手入れしている人より
     ずっとずっと魅力的です。
  そういう魅力的な人は
   相手から交流したいと思われるものです。
 
 例え 人生がけっぷちでも、 
  切羽詰っても、
   辛い事、悲しい事、投げ出した事があっても

 明日を信じて
  プラスの心を持ち続けましょう。


posted by 花翠 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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